自動製図ソフト パタピッ ・ 格安アパレル CADの開発と販売 ・ 一般から企業、学校対象に製図をサポート ・ 製図、縫製(ソーイング)に関するトータルサイト

関連サイト

     

      当関連サイトをご案内します。
       下をクリックして
      各コーナーへお入りください


  • 最新のソーイングでおしゃれを実現しましょう
  • 写真や現物の服をお送りください
  • 洋服のオーダー
  • 洋服の販売

  •  

     この home へ戻る時は、画面上
     ツールバーの 「← 戻る」をク
     リックしてお戻りください。


店舗ガイド

ユーザー事例

パタピッ を道具に目的を叶えているユーザーの例を紹介します。

● 家庭で家族の服作り を楽しむユーザー

● パタピッ を道具に、家庭で 製図を学習 するユーザー

● 高校、大学、専門学校などの製図授業パタピッ を導入 

● 親の代のオーダー事業、アパレル事業 を次の世代が引き継ぐ為に製図を学習するユーザー

● 製図技術者の高齢化に伴い、新時代の製図手段としてパタピッ を活用する中小企業

● ブティック経営の多角化 としてオーダーや自社ブランドを立ち上げるユーザー

● デザインが好きで頭に浮かぶオリジナルを商品化 するユーザー

● 縫製工場、呉服店、紳士服、服地店 など 服に関する素材やノウハウを持っている環境で
  「事業展開に製図が足りない」・・・ここを補充する目的でパタピッ を活用するユーザー

● 製図コスト削減 の為 パタピッ を使い自社で製図を引くアパレル企業
  既製服の価格が下がる中で コスト削減の手段としてパタピッ を活用する

企業、事業所等のパタピッ 活用具体例については、他のページ
でも紹介ししています。
してご覧ください。   


家族の服作りを楽しむ

原型を使って引く従来の製図は難しく、でき上がりは満足できない・・・ 「簡単に製図を引く道具がないかな」と探す中で、うわさを聞いて、ネットで見つけパタピッ を購入する一般の方が増えています。

「製図のことは何も知らない。そんな私でも使えるかな?」と最初は不安気な人も、数字を打ち込むだけの簡単な操作に驚嘆し、次第にブレイクする様子が見られます。

初めは基本操作で簡単な服を作って楽しみ、徐々に流行の服や個性的な服の創作へと進んでいきます。家族の服やお友達の服・・・そしてご近所からも頼まれるなど、仕事へと進んでいく方もいます。

素敵な服ができ上がって行くことが嬉しくて、その様子をメールや電話で伝えてくださるユーザーが沢山いらっしゃいます。

「自分が引いた製図では流行に敏感な娘は着てくれなかったのに、パタピッ の製図で作った服は喜んで着てくれる
「友達や出会う人に既製服みたいと言われる」
「動きやすくて形がきれい
「袖がとてもきれい」(身頃と袖との関係がきれいという意味)
・・・など、他にも様々な喜びが伝わってきます。

従来の家庭洋裁では実現できなかったことが今自然に起きています。
パタピ

学校の製図教材としてパタピッ導入が進んでいます

学校現場でも、上説同様 従来の製図方式の改善を求めてパタピッ の導入が進んでいます。

若い世代は流行に敏感です。 「雑誌の表紙を飾る最先端の服を作りたい」 そのものずばりが作りたいのです。 テレビの映像や街のショーウインドーからデザインがひらめく・・・ 従来の製図方式では、こんな場合に 思い通りの製図が引けず、理想はなかなか実現できませんでした。でも今では パタピッ の導入で、それはとても容易なものになりました。  

服飾の環境は昔とがらりと変わりました。 移り変わる流行に製図技術が伴わない現状では、創作意欲は失せ、夢は実現しません。 

製図環境の改善は必ず必要です。

先生方からの声を反映して、パタピッ の改良が繰り返され、製図の教材として現在では確立しています。
パタピ

製図を学習する

従来方式の原型を使って引く方法や立体裁断CADソフトを使って引く など、どの学習手段も 専門の学校や通信などの受講に時間と費用がかかり、肝心の製図技術獲得という点では目標にはなかなか行き着きません。

その為、やはり「もっと他に方法はないのか」と探し探し、回り回ってパタピッ に出会います。

パタピッ は、最先端の製図学習が自宅でできる点で、ユーザーからは「仕事の合間、家事の合間にマイペースで学習しています」と様子が届きます。従来の製図方式とはまったく異なりますので、短時間で実用的な技術が身に付き、服作りが好きなユーザーは、製図学習だけでなく実際に作って楽しみながら技術を上げています。

従来のどの製図方法も、「難しい」「形に満足しない」「実益に結びつかない」など、多くが中途で諦めてしまう様子が見えます。

パタピッ ソフトが自分に合うか合わないか、目標達成の道具になるのかならないのか、見たり触れたりして正しい判断をしていただきたいと思いますが、パタピッ に切り替えた多くのユーザーからは、想像以上の速さで目的に向かっている様子が届きます。
パタピ

世代交代

技術を伴う事業では、次の世代に技術を継ぐ・・・世代交代という狭間でパタピッ を利用できないかという事業者や企業があります。
親の代の技術をその時代の方式で継ぐことが良いか、時代に合わせるがいいか・・・後者の選択で
パタピッ を選び活用しています。

商品としての服の価値を高める要因は、素材やデザインなど様々な角度からのトータルで評価されますが、まずは 最も難しく壁の厚い「製図」については、パタピッ が道具であればハードルは低くなるでしょう。
パタピ

パタピ

パタピ

パタピ

新時代の製図手段

自社でパターンを担当していたパタンナーの後を引き継ぐには、現在の若い世代がそのパタンナーが積み上げてきたと同様の苦労を歩むには環境があまりに変わりました。現在は同じ様な長い年月をかけられないスピード社会です。

合理的な方法と効率化を優先する企業がほとんどです。その意味で 製図の道具としてはパタピッ が適任と受け入れられています。
パタピ

経営の多角化

S,M,Lなどの規定のサイズを提供する事業展開が行き詰っています。
店の個性を出したい、
他店との差別化を計りたいという店舗が増えています。

長年運営してきた経緯があれば、固定客がたくさんいらっしゃいます。その中には既製服が合わない方もいらっしゃいます。またシンプルなデザインを好む方も多く、無駄に手をかけずお客様に喜んでもらえる自社デザインを各個人のサイズで製作することも可能です。できる範囲で各個への配慮をすることで離れていく顧客を呼び戻す効果があります。
パタピ

オリジナルの商品化

一般的にはデザイナーとパタンナーは仕事内容が異なりますが、小規模経営ではパタンナーを雇うことができず、また 製図を外注する予算も組めない場合が多いものです。パタピッ があれば思い描いたデザインを製図に具現化することができる。・・・初めから飛躍しないで、できるデザインから自給自足を実現することで成功を収めています。
パタピ

縫製工場、呉服店、紳士服、服地店

ゼロからスタートするよりはるかに良い環境にいます。それぞれに積み上げてきた技術や個性がありますので、それを最大限に活用し継続しつつ もう一つの事業展開として製品としての「服」を製作するという新たな事業です。

既製服を仕入れて売る場合は仕入れのコストがかかります。製品を作るための「製図」を外部に委託する場合もコストがかかります。特に、大量生産でないのに一点一点に高い製図費用は薄利でうまみがありません。やはり製図を自社で賄うのが最良の策です。その選択でパタピッ を導入する企業が増えています。

 パタピッ で引いた製図を販売するという事業展開の場合は、パタピッ 製図は著作権法で守られていますので、製図(型紙)の販売についてはパタピッ 版権元との契約が必要です。契約を交わすことなくパタピッ 製図を販売する行為は違法です。処分の対象になります。
パタピッ で引いた製図で服を作り、その服を販売することについては何ら問われません。
   規約につきましては、
してご覧ください。
パタピ

製図コスト削減

全ての製図を外注に出していた企業が、自社で引くものと外注に出すものとに分けてパタピッ を活用しています。

パタピッ 操作を覚えるに従い、外注の割合徐々に減らしていくことが可能です。

社員の流動が激しい企業は、パターン担当者が育つ頃に辞めてしまうなどなかなか思うように行かないものです。
パタピッ は従来の製図手段(手動の平面製図や立体裁断)と比較してはるかに操作が簡単です。パタピッ の各製図はデータとして入力数値が残ります。数値という軌跡が残れば、技術の引継ぎはかなり楽に進むでしょう。

もちろんデザインは無限に存在しますし、どんな状況でも製図が可能である為には熟練者を育てて欲しいとは思いますが、パタピッ の操作自体は大変シンプルです。それぞれが持つ仕事環境の中で、最善の活用方法を見つけていただけたらと思います。

<CADの導入に関する注意点>
 最近はCAD を導入する企業も増えてきました。 ただ、CAD を過剰期待する傾向にあり、導入後に戸惑う様子もよく見かけます。 CAD は、紙に鉛筆書きで製図を引いていた作業を、コンピューターの画面の中で行うものです。 製図作業は手書きより時間がかかることも多く、機能を覚えて慣れるまでが大変です。 

当然 製図の知識がなければ正確な製図は引けませんので、「コンピューターなら すごいことができるだろう」と購入してしまい 後で後悔する企業も多いようです。どうぞ慎重に判断してください。 

服飾CAD は一般的には大変高額です。 製図を作成した後の展開やグレーディング等では便利な要素は含んでいますので、充分に使いこなせば効果がありますが、そこに行くまでは決して簡単ではありません。

HILKY CAD は、パタピッ との連携で使う様プログラミングされていますので、製図はパタピッ が自動作成し、展開作業等でCAD を使用します。
一般にも広がりユーザーが増加したことで価格を一桁落とすことができました。機能的には他社CAD とほとんど変わらず、一般向けにマニュアルも分かり易く解説していますので、使い易いCAD として定評です。

既に他社製CAD を持っている企業では、パタピッ 製図をそちらのCAD に移行して作業をすることもできますので、使い慣れたCAD を持つ企業では、両者を有効に利用しています。
    (別途 DXF変換機能が必要です。)
他社製CAD パタピッ 製図を読み込めるかどうかはテスト確認が必要です。 テスト用DXFファイルは、お申し込みがあればメールに添付してお送りしますので、必要があればお申し出ください。


この他にも、いろいろなユーザーの活用方法が届いています。
事業展開のために何を選択し、どう活用したらよいか迷われる場合は、直接お尋ねください。

ここHPでも、各コーナーでソフトの活用方法、効果などを解説しています。それをお読みいただき、その上で ご質問内容等を整理して分かり易くお尋ねいただきますと助かります。

自動製図,ソフト,パタピッ,製図,格安,安い,簡単,アパレル,CAD,キャド,フリー,アプリ,ソーイング,洋裁,型紙,パターン,コンピュータ,型紙作成ロボット,パターンメイキング,パターンオーダー